2025-04-19 ストップ高 2025年4月17日 京都大学医学部付属病院は、 2018年に開始したパーキンソン病に対する 他家iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞移植の 医師主導治験において、 一定の安全性と有効性を示唆するデータを得た と発表した。 論文が同日、Nature誌に掲載された。 この他家iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞については 住友ファーマが実用化を目指しており、 2025年度内に承認申請するという。 住友ファーマ株は連日ストップ高である。 親会社の住友化学の株価も上昇している。 (日経バイオテク 参照) 賢明なる投資家 ウィザード・ブックシリーズ10 作者:ベンジャミン・グレアム,Benjamin Graham パンローリング株式会社 Amazon